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Adele, Blue Is A Hot Color Special Edition [Blu-ray]

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Special Edition
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$21.71

Product details

  • Aspect Ratio ‏ : ‎ 1.78:1
  • Is Discontinued By Manufacturer ‏ : ‎ No
  • Product Dimensions ‏ : ‎ 9.84 x 0.87 x 7.09 inches; 2.82 ounces
  • Media Format ‏ : ‎ Blu-ray
  • Subtitles: ‏ : ‎ Japanese
  • Language ‏ : ‎ French (Dolby Digital 5.1)
  • ASIN ‏ : ‎ B00NDPE6S6
  • Number of discs ‏ : ‎ 1
  • Customer Reviews:
    4.1 4.1 out of 5 stars 45 ratings

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アンセルメ・スイス・ロマンド
5.0 out of 5 stars 映画「アデル、ブルーは熱い色」DVD 日本版 セル版(R-18)
Reviewed in Japan on March 3, 2020
僕はこの映画は基本的には会話劇だと思う。アデルとエマが交際を始めてラブシーンと
なるけれども2人の若い女性の愛の形がそうだったと言う感じで、そう驚く程でもないと思う。
また、エマがアデルに「売春婦」「アバズレ」と言う場面がありましたが、この言葉には少し
違和感がありました。その後、アデルとエマがレストランで久しぶりに再会して長時間、
話を交わす場面がこの映画の見所だと思う。アデルは白ワインを飲んでいた。最後は別れの
場面となる。アデルが茫然とした表情でエマに「いいわ 行って」「消えて」と言ってエマが
お店の出入口に向かう途中で、エマが振り返ってアデルに笑顔を見せるシーンが良かったです。
でも「消えて」と言われてなぜエマが笑顔を見せるのか考えてしまう。僕の持っている2つの
海外版の英語字幕では両方とも「Get Going」「Go on、beat it」となっている。
「Get Going」には(前向きに)進もう・出発しようと言うニュアンスもあると思われるので
「いいわ 行って」では単にお店から出て行ってくれと言っているような気もしないでもないです。
また「Go on、beat it」は「消えて」なのかなあと言った所。もっとも海外版もフランス語を翻訳
して英語字幕にしているので、日本語字幕のほうが、よりフランス語に近いのかも知れないので、
何とも言えませんが。ラストあたりはエマの絵画の展覧会にアデルも含む旧知の仲間達が招待されて
と言った感じですが、アデルは白ワインのグラスを手にして、エマと話していた。
エンディングは悪くはないと思う。この映画のお話は、多くの人物が登場するし、単純に見えても
意外と複雑なので何回見ても新しい発見があると思います。日本語字幕については、戸田奈津子など
の大御所でも、作品によって絶賛されたり、批評されていたりしていますが、本作では何も支障が
ないようなので、これはこれで良いのだと思います。(個人的な感想です)
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Amazon カスタマー
5.0 out of 5 stars ビバ🇫🇷フランス映画
Reviewed in Japan on July 18, 2017
レア セドゥの魅力の虜になりましたね
アデル以前、以後の 彼女の作品を見漁ってます
マリーアントワネットにわかれを告げて も
彼女のための小説と思うくらいに、ハマってると
わたしは感じました
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みむみー
5.0 out of 5 stars 恋愛映画
Reviewed in Japan on October 26, 2015
レンタルショップで借りてからすごく気に入ったので購入しました。
世界観が本当にきれいで魅力的です…かといって特別なものでもなく、人が恋に落ちて恋愛をして終わるまでがリアルに描かれています。
見ていると、心に訴えるものがあったり自分の人生とリンクするところがあったり、ほろりと涙が出てきました。

ストーリーに大きな変化はありません、ドキュメンタリーのような物語です。
長編の映画なので、流して淡々と見るスタイルが良いかと思います。

かなり過激なシーンもあります。燃え上がった恋愛を表現されていました。そういったのが苦手な方はやめたほうがいいと思いました
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Amazon カスタマー
5.0 out of 5 stars 介護その他の憂鬱から抜けだせました  フランスまた行きます!
Reviewed in Japan on September 4, 2017
最近映画の中でBGMが流れすぎて、PVみたいになっていますが、授業の内容、日常の生活、映画すべてに哲学があり、監督の手腕も二人の演技も、また同級生の演技も映画を生かしていました! 実際選ぶ職種によってはレズビアンであることを隠さなくてはならない場合がまだまだあると思います。エマは社会にレズビアンとして画家として表現していくことが生き方だったのだろうと思いますが。アデルも浮気?さえ意識しないくらいに寂しさを紛らわせていたこと?が残念でなりません。 とにかく、私ははじめてフランス映画を本気で好きになりました。二人の女優さんが出ている映画はもれなく全部見させてもらいました。
哲学とまでは行かないけれど、介護生活17年目にしてすでに苦しいことすら意識できずにいたところに、アデルとエマの別れのシーンに、心に血が通ったせいか自分のことにも気づき、実存主義にまで知りたくなりました。今までの17年と、これからふた親を見送る仕事を目の前に、この映画に出会えたこと、自分はいったい誰なのか何が必要なのか何をしたいのか? 考えるきっかけとなりました。 ちなみに介護ファッションからも抜けだします!
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maran
4.0 out of 5 stars 切なすぎて
Reviewed in Japan on June 16, 2021
インパクトもあり良い映画でしたが、出来ればハッピーエンドが良かったです。
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